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私のニキビ&吹き出物撃退法

4月 12th, 2014

30歳を迎えてから、ニキビや吹き出物で悩むことが多くなってきた最近、とてもいい化粧品に出会う事が出来ました。それは【クリニーク】です。あまりにも有名で、あまりにたくさんの人が使っているだろう化粧品で、逆に今までは興味も何もなかったんです。

きっかけは海外に長期滞在したことでした。慣れない土地でストレスも多く、年齢によるトラブルも重なってニキビ・吹き出物が常時出ているような状態が続いたんです。わらにもすがる思いで様々な化粧品を試して、唯一改善がみられたのがクリニークだったんです。

洗顔はリキッド・フェイシャル・ソープ・マイルドで優しく洗います。その後、タイプ2(混合肌用)化粧水で肌をパッティング。最後にモイスチャーローション+で保湿します。このセットを使い始めてから、肌荒れが酷くてファンデーションも塗れないというような最悪な状態からは脱することができました。それ以降この3ステップは私の欠かせない洗顔後のお手入れになりました。

ただし、このクリニークをもってしても、どうしても改善しない時というのもあるんです。そういう時はステロイド剤を使っています。洗顔後、化粧水の後に薄く伸ばして塗ります。2日以上続けて使うのは厳禁です。そして、大量に使うのもダメ。あくまでも薄く伸ばして使うことが条件です。そして、塗ったら太陽の下に出ない事。

紫外線を浴びるとシミや黒ずみとなって肌に残る可能性が高いそうです。塗ったら、きちんと洗い流すまで外に出るのは厳禁です。その代り、大抵のニキビ・吹き出物は一回の塗布でかなり色が薄くなり、痛みも軽減します。
これが私のニキビ&吹き出物撃退法です。

栄養バランスと順序

3月 28th, 2014

まず第一にはいろいろな栄養素をバランスよく摂取することです。六つの食品群、四群点数法など調べればいろいろ出てくると思いますが、それほど難しく考える必要はありません。一日の中で、たんぱく質、炭水化物、ビタミン、無機質、脂質がとれているかだけを考えればいいのです。

簡単に言い換えると、肉や魚、ご飯やパン、野菜や果物、乳製品、油がとれていればそれだけで十分です。全ての種類を毎日摂取できるようになってきたら次は量も考えてみます。朝と昼に野菜は食べたけどそんなに多くないから夜はサラダをたっぷり食べよう、朝がパンで昼はうどんで炭水化物をいっぱいとったから夜は肉をおかわりしよう、乳製品が今日はあまりとれなさそうだから朝のうちに牛乳を飲んでおこうなどです。

野菜は一日350g摂取するなど、健康の目安もあるので、興味が出てきたらそういうのも調べていくとさらに楽しいし効果的です。

また、バランスだけでなく全体の量が増える時も工夫をしています。それは消化、吸収噛むこと、野菜から食べること、夜は脂質を控えることなどです。よく噛むことは胃での消化を助け、野菜から食べると腸の動きが早い段階から活発になります。
気を付けることはたくさんありますが、一番は自分が興味を持てることを気を付けるのが一番だと思います。

生活の乱れを教えてくれるニキビ

3月 18th, 2014

食生活が偏りがちになったり、普段の生活時間が乱れると必ずと言っていいほどできるのがニキビです。
しかも、私のニキビはいつも決まったポジションにできます。
そこは、ちょうど鼻の唇の間にある、ちょっと溝のようになっている部分です。
何故かいつもその部分にできるので、クセになっているという感じです。

ニキビが出来る時のパターンとしては、脂っこい食事が続いた時、チョコレート系のスイーツやお菓子をドカ食いしてしまった時などです。
ニキビが鼻の下のいつものところに出来ると、「あ、最近生活が乱れているな」と気がつくきっかけにもなります。
でも、かなり痛いニキビなんですけどね。
いつも潰してしまいたくなるのですが、ここはグッと我慢。

私はニキビが出来たら、まずは清潔に保つ、洗顔をしっかりする、それからオロナインをほんのちょっぴり塗るという独自のケアをしています。
昔はクレアラシルを使っていましたが、意外にもニキビケアは自然治癒が一番いいのかも、という結論に到ったからです。
オロナインもほとんど使わない事の方が多いかもしれません。

というのも、私にとってニキビができる=生活改善しなさいというアラートのようなものなので、まずは内面から改善するように気をつけるからです。
食事や普段の生活が健康的なサイクルに戻ると、自然にニキビもなくなっていきます。
やはり、健康的な生活を維持することがニキビを作らない体質づくりに貢献するんでしょうね。

にきびの成長

2月 16th, 2014

あ、ニキビできそうかな?みたいなちいさい赤みや膨らみが育って白っぽい膿みたいなものがぷっくりでてきたりするじゃないですか。
私のニキビは成長が遅いのか、白っぽい膿や破裂直前のニキビになかなかなりません。

それっていいことなんじゃ?と思われがちなのですが、全然良くありません!普通はニキビが大きくなったり膿が破裂しそうになって、
そこで破けて治っていくのが、そこまでにならないからずっと顔の上にあることに・・・。
オロナインをつけたりしてもなんの変化もなく、良くも悪くもならないので大変困っています。
ちいさいぷちっとしたものが消えないのです。潰してみたりもしたのですが、なかに何もないので変化なしです。

どうしたものか。と考え、最終的に諦めるという結論に至りました。
だって潰してもダメ、薬塗ってもダメなら、仕方ないなぁと思いませんか?
なので極力、そのニキビの赤ちゃん的なものができないようにしようと思いました。

ニキビは余分な油が原因らしいのですが、顔を洗いすぎても、なくなった油をとりもどそうと必要以上の油を
出すそうなのです。なので朝はぬるま湯洗いだけにして、夜洗顔料を使って洗うようにしています。
本や人の話だといろんな説があるので、自分でやってみて決めたらいいと思います。

学生時代のニキビトラブル

1月 22nd, 2014

自分は学生時代が最もニキビが酷かった時期で、大きなニキビが鼻の辺りにできることが多くありました。事前の対策としてこまめな洗顔等が挙げられますが、学生時代のニキビにはそういった対策は殆ど効果がないという印象です。全く無駄というわけではないでしょうが。

自分の場合は薬局などで売っているニキビケア商品ではなく、皮膚科から処方された塗り薬を使用していました。放っておいても治る気配がなかったため、自分の指で潰すということを繰り返していましたが、一応気を使って潰していたので目立った痕などは残りませんでした。

それが癖になって現在でもニキビができたときは自分の手で潰すようになりました。正しい潰し方としては、ピンセットと綿棒を使用するといった手順があるらしいですが、放置するのも潰すのもどちらもリスクがあるため病院で診てもらうのが一番安全な方法ではないかと思います。

ニキビだけに対するケアというよりも肌トラブル全体のことを考えて、新陳代謝を良くしようとすることが大事なことだと私は考えます。また、顔の筋肉や睡眠時間、夜更かしといった問題も考慮して生活することがより肌のケアに繋がるといえるでしょう。過度な洗顔も返って逆効果です。

ニキビの出来る場所

12月 29th, 2013

ニキビの出来る場所って様々ではないですか?
私自身、よくアゴや頬にできるんです。
高校生時代は鼻の下やおでこによく出来てたんですが
23歳くらいからニキビのできる場所が変わってきてよく調べたら
ニキビができる場所にも理由があるということを知りました。

鼻・紫外線などの刺激からくるものや毛穴の詰まりが原因
おでこ・シャンプー、リンスの洗い残しや前髪の汚れが付き炎症したり胃腸の不調が原因
頬・胃腸の不調や肝機能障害(便秘など)や糖分、脂質の摂り過ぎが原因
頬・男性の場合は男性ホルモンの影響
アゴ・生理前の男性ホルモンの増加やメイクの洗い残しや寝不足やストレスや冷えが原因

私の原因はほぼ洗い残し、ホルモン、ストレス、寝不足でした。
23歳からは不摂生な生活を送っていたのですごく納得してしましました。
そしてニキビ=油のイメージがついていたんですが
乾燥でもニキビができることを知りました。

洗顔して油を落とせばいいとばかり思っていた私でしたが違ったみたいです。
日焼けも大敵です。
私の体験談ですが海や川などで日焼けをしたその日に大抵、私はニキビができます。
潮風や川の水で炎症が起きたんだなくらいに思っていましたが日焼けからもきていたみたいです。
なので日焼けしたら保湿を十分にするようにしたらニキビもできなくなりました。
他には、女性ホルモンにいいと言われるお茶を飲むようにしたり睡眠も取るように心がけ
体を冷やさないようにもしています。
そのお陰かニキビの出来る頻度も少なくなりつつあります。

自然治癒力の話

12月 28th, 2013

自然治癒力はその名の通り、自然に治癒する力の事を言います。若い女性であれば多少の徹夜をしても、お肌にハリはありますよね。しかし、30代、40代の女性が徹夜を続けているとお肌が弱っていってしまい中々以前のように綺麗なお肌を手に入れることは難しくなります。

他にも小さな子供が擦り傷で泣いていたとしても翌日には治っていたりすることもあります。これが自然治癒力です。自然治癒力が高ければ多少の風邪をひいたとしても栄養のあるものを摂取して少し寝ていれば風邪は治ります。

私達人間にはこの素晴らしい機能である自然治癒力が備わっています。

よく子供の頃、風邪を引いて病院に行ったら「薬は貴方の自然治癒力をサポートするだけであって、薬が病気を治してくれるんじゃない。貴方の自然治癒力が病気を直しているんですよ」と言われませんでしたか?

そして、この自然治癒力は年齢を重ねると共にどんどんどんどん衰えていきます。徹夜明けでクマが出来てしまった事の事を考えてみましょう。中高生が徹夜をしてもテスト期間が終わってまたいつものように睡眠を多く摂るようになればすぐにクマは消えてなくなります。

しかし、我々のような大人がそんなことをするとクマなかなか消えてくれません。しょせん、歳だから・・・と諦めるほかないのです。

更年期障害

12月 25th, 2013

最近の女性は美しさを追求するのが非常に難しくなってきているのは誰もが分かっていることでしょう。綺麗な黒髪はもちろんのこと、シミのない素肌、ハリツヤのある素肌を持っている女性は現代では数えられるほどです。みんなが20代後半頃にはシミのある素肌になってしまい非常に残念なコトになっています。

これは明らかに女性の社会進出が関係していると言っていいでしょう。今までは男性が色々なところに出て行って、生計を立てていましたが、今は結婚をしても働き続ける家庭が非常に増えています。また女性は出産が終わると、産後抜け毛であったり産後太りなどの問題を抱えます。育児が終わり、さぁ元気を出していこう!とすれば一気に更年期障害も始まったりします。女性は男性よりも複雑な問題を抱えていきている生き物と言っても良いでしょう。

特に更年期障害は産後の問題よりもひどい症状が多いです。更年期には卵巣が排卵をすることをやめて、女性の象徴である女性ホルモンを分泌するのをストップしてしまいます。今まであったホルモンの分泌が減少してしまうことにより女性は精神的にもバランスを崩してお肌などにも悪影響を及ぼしてしまいます。

事実、更年期障害のせいでうつになってしまう人もいるそうですよ。

ショック!挙式前に突然ニキビが

12月 24th, 2013

結婚式の直前にニキビになってしまいました。
しかも赤くて目立つやつ。色々と気を遣っていたはずなのに、しっかり顔の中心、鼻の横らへんにできてしまいました。
もう大ショック。なんで?!昨日まではなかったのに!
挙式まであと三日。気になりすぎていじってしまって余計ひどいことに…。

なんとかやれるだけやってみよう、と薬局に走りました。
店員さんをつかまえて、必死の形相で一番効くニキビ薬をください!と詰め寄りました。
そこで勧められたのが「アクネバリア 薬用プロテクトスポッツ」
突然の大人ニキビに効きます、と言われて速攻で購入しました。

スポイト式で吸い上げる薄緑色の薬液は、数種類のハーブが混ざっているらしく、爽やかな香り。液はさらりとしていて、ひんやりと患部にクールな使い心地でした。
透明なのでメイクの上からでもOKとあったので、会社にいる間も、乾いたと思ったらひたすら塗っていました。

結局三日という短期間だったので、挙式までに完全に治すことはできませんでしたが、何回も薬を重ね付けしたおかげか、当初の赤みはだいぶひいて、式当日にはそこまで目立たなくなりました。プロのメイクの人にも隠れるようにお願いします、と頼んで、きれいにカバーしてもらえました。式が終わった後も集中ケアで、跡を残さず、きれいに治すことができました。
今では大変だった思い出と共に、薬棚の中にしまってあります。

シミの予防に大切な紫外線対策とシミができたあとに薄くする方法

12月 21st, 2013

最近、顔や体にできるシミが気になっています。
今まで対策をしてこなかったのですが、シミができて初めてシミ対策の大切さを実感し、肌が綺麗な状態であるためにもシミをなるべく作らないように努力するべきだと思いました。

シミ対策として私が今行っていることは、紫外線対策とシミを薄くする効果のある美白サプリを飲むことです。
冬でも油断せずに日焼け止めを塗ることがシミをなくすためには大切だと思うので、毎日コツコツと頑張っています。

日焼け止めはこれからのシミを増やさないため、美白サプリはできてしまったシミを薄くするためと違った目的で行っています。
美白サプリはまだそれ程効果を感じていませんが、肌が生まれ変わるのには時間がかかるので気長に続けてみたいと考えています。
他には、韓国に行った時にシミに効くと聞いて買ったカタツムリクリームも朝と寝る前に塗っています。
全て効果がすぐ出るものではないですが、毎日行うことによって変化が出てくるかと思います。

シミはすぐに出てこない場合もあり、若い頃シミ対策をサボっていた結果が年を取ってから出てくることもあります。
そういったことも考えながら、早めにシミ対策に真剣に取り組んでいきたいです。
そして、年をとってもシミのない綺麗な肌でいたいです。”

シミはなぜできるの?お肌の代謝UPでシミを追い出そう

12月 20th, 2013

お化粧やお肌のお手入れをしている最中、ふと見つけてしまうシミ。毎日みている顔だけに、シミはいつも間にか顔に浮かび上がってきます。

若い頃はシミができることなんて想像もしませんが、世間で言われる「25歳はお肌の曲がり角」にさしかかる頃には、お肌は少しづつ衰え始めています。

シミができてしまう原理は、お肌が刺激を受けることで細胞内にあるメラノサイトが刺激されることでできてしまったメラニンは、細胞の中に取り込まれた後には新陳代謝でお肌の外に追い出される仕組みになっていますが、年齢を重ねることで新陳代謝が鈍くなったお肌は、できてしまったメラニンを少しづつ排出できなくなり、お肌の内側に残ってしまうのです。

紫外線がお肌に触れればシミができることは皆さんが知っている事実ですが、他にもシミの原因があることをご存知でしょうか?

紫外線の他にも、妊娠出産・生理不順・更年期などによるホルモン異常や、日常生活や仕事でのストレス、加齢や炎症など、さまざまな要因があります。

シミの原因を減らしていく努力はもちろんですが、出できてしまったシミや、お肌の中に潜んでいるシミ予備軍を退治するためにはビタミンCを多く含む食品やサプリメント・美白作用のある化粧水などを使ったり、イソフラボンが豊富に含まれている大豆製品を多く取るようにする、刺激の強い食べ物(コーヒー、香辛料など)は避けるなど、生活面にも気を使って、代謝をUPさせていきましょう。